緑川なお

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「スマイルプリキュア!」に登場するプリキュアの一人。黄色い大きなリボンで緑髪のポニーテールを結っている。風の力を持つ「キュアマーチ」に変身した際は、ポニーテールが脛を越す長さまで伸び、サイドがふんわりとした不思議な髪型になる。

TRUE END


バッドエンド王国との戦いが終わって一年が経った。あたしたちスマイルプリキュアの五人はプリキュアとしての役目を終えて平和に暮らしている…でも私達の日常は一年前とは大きく変わってしまっていた。プリキュアに変身しなくなってからあたしたちの身体がおかしくなりはじめた。胸が大きくなったり、お尻が大きくなったり…あたしたちの身体は急激に大人の身体に変化していった…あたしはその変化に戸惑った。歩いているだけでいろんな人に胸やお尻をジロジロ見られるようになった。男の人だけじゃなく、同級生の女の子や先生からも変な目で見られた。あたしはそれが嫌で嫌でしょうがなかった。でも他のみんな…みゆきちゃん、あかね、やよいちゃん、れいかは…身体と一緒に心も大人になっていたみたい。みんなは男の人とよく遊ぶようになった…大人の男の人とだ。駅前とかに行って知らない男の人と一緒に町外れのホテルとかに行ってるみたい…そこで何をしているかは知らない。あたしはそんな…急に変わってしまったみんなが怖くて…何も言えなかった。怖くて…それに汚らわしい感じがして…嫌だった。あたしだけみんなと違う…あたしだけが…一箇所おかしくなってしまった「部分」があった。緑川じゃん。相変わらずエロいカラダしてるよな。マジ小学生のカラダじゃねーよ。ヤリて~。ヤリマン軍団でも緑川さんだけはいつも学校来てるわね。変なとこで真面目よね。ヤリマンのくせに。今日は学校来てるんだ
身体が大人になってしばらくして…あたしのアソコに「それ」が生えてきた。弟や…父親のよりも大きいおちんちんだ。これが生えてきてからはもう弟や妹と一緒にお風呂に入れなくなった。変な目で身体を見られることよりもあたしのアソコにこの気持ち悪いものが生えてるのが辛かった。あたしは気持ち悪くて生えてきたおちんちんに一度も触ったことがない…お風呂でも軽く流すだけで済ましていた。問題はトイレの時だ。おちんちんが生えてからおしっこもそっちから出るようになった。おしっこが流れるとホースみたいにおちんちんが揺れておしっこがあちこちに飛んでしまう。おちんちんに触れないあたしはいつもおしっこをこぼしてしまっていた。家族をごまかすのも無理が出てきて、おしっこはなるべく学校ですることにした。こぼれたおしっこはいつも掃除していたけど学校では他の子が来てしまってその場から逃げたことが何度かある。最近トイレをキレイに使うように先生が注意を呼びかけてるのは多分あたしのせいだ…「また…くそ…止まれ…」
そろそろ射精すよ。「出すって何を…熱い…何これ…」これは精液だよ。なおちゃんが気持ちよくしてくれたからチンポが射精できたんだ。「これが射精…でも射精って…その…エッチしないとできないんじゃ…」チンポが気持ちよくなれば精液は出るのさ…それにしても精液かけられるのはそんなに嫌じゃないんだね?確かに触るのも嫌だったチンポを気づいたら夢中で扱いていた。そこから出たものを顔や胸にかけられて嫌がるどころか…ドキドキしていた…身体が熱い…なんなのこれ…なおちゃんももうビンビンだね。「ビンビン?」なおちゃんのチンポも勃起してるってことさ。チンポ扱いて精液かけられて興奮しちゃったんだね。言われてはじめて気がついた。目隠しでわからないけど、スパッツの中で痛いほどチンポが勃起しているのがわかった。「興奮なんてしてません!そんなこと…」カラダは正直だよ…なおちゃんもチンポ気持よくしてみたくない?
「もうだめ♥なんかくる♥」いいわよ!中に出しなさい!そのまま私の…ちょっと…なにこの子…光って…「チンポからでる♥でてる♥すごい♥すごすぎるよ♥あだま…おかしくなる♥」おい…なんだよこいつ…マジかよ…本物のプリキュア?胸もチンポも嘘みたいなサイズだぜ。こんなんだったか?
気がついたかな?「あれ…あたし…なにを…なに…この身体…また大きく…」なんだあんまり覚えてないの?ほら、これにちゃんと撮れてるから見てごらんよ。「嘘…なんで!」なんでってそりゃ脅すためでしょ。ふたなりでスタイル抜群の小学生って紹介されたから準備してきたんだけど思わぬ収穫だよね。まさか本物のプリキュアなんてね。「嘘…ひどいよ…」そんなこと言ってなおちゃんこそ酷いでしょ…何時間あのコ犯してたと思ってるの?ほら見る?この動画…もうこのコのオマンコ使い物にならないよ?「あれは身体が勝手に…プリキュアになったのも勝手に…あたし何もわからなくて…」正義のプリキュアが小学生をレイプしてわからないじゃ済まされないよね。「もういやだ…こんな身体になるくらいならプリキュアになんてならなければよかった!」
プリキュアに変身して更に成長してしまったこの身体じゃ服もまともに着れなかった。あたしはこの身体を見られないため学校にも行かず、部屋からも出ずに引きこもっている…家族みんなが心配したけどあたしは何も話せなかった。あの男が言うようにあたしが自分を抑えられなかったことがそもそもの原因な気がしていたから話せなかった。閉じこもった部屋の中であたしは最初泣いたり途方に暮れたりしていた…でも今は違う。チンポがそんな気持ちを許してくれなかった。一度射精の味を知ってしまったあたしは勃起してしまったチンポをしごくことをやめられなかった。締め切られた部屋はあたしのチンポのニオイが充満して、そのニオイが更にあたしを興奮させた。チンポに夢中になればなるほど心の中には後悔や悲しみ…暗い気持ちが消えていった。でもすぐに自分の手じゃ満足できなくなった。オマンコにチンポを挿入れたい…セックスがしたい…もっと気持ちよくなりたい…そんなことばっかり考えるようになった。今ではあの男があたしに持たせた携帯に連絡が来るのが待ち遠しくてしかたない…

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